Xtage(エクステージ)という社名には、次のような思いが込められています。
私たちはこの思いを胸に、お客様とつくり手が共に満足のいく、特別(E
x
tra)で最高(E
x
cellent)な商品開発を目指します。
私たちの進む先には3つのステージがあります。
第1のステージは、エンターテインメント産業において、商品プロデュースの新しいスタイルを提案することです。
自らがコンテンツの開発を行うのはもちろんのこと、昨今の乱立するコンテンツ群からお客様のニーズにあった情報を的確に抽出、再構築し、新たなる商品としてプロデュースする、いわばコンテンツコーディネーターとしての役割を担っていきます。
第2のステージは、これらの商品プロデュースを効率的に行うための開発環境の構築です。
現場からは開発を効率的に進めるための優れたサポート技術が生みだされます。私たちは、この技術を活かし、現場の目線に立った環境づくりを行うと同時に、これらを商品化することを目指します。
そして第3のステージは、コンテンツメーカーとしての新たなる分野の開拓・育成です。既存の枠を超えた新分野そのものを私たち自らが創造し、お客様やパートナー達といった関係者と共に育てていきます。